“プーチンの料理人”がウクライナに「囚人兵」を派遣 ロシア軍事企業「ワグネル」の暗躍(2023年1月27日)

ごっつぁんです!

ロシアがウクライナに侵攻してまもなく1年。激戦の続く東部で半年ぶりにロシアが町を占領したという。その原動力となったのが元々は秘密の存在だったロシアの民間軍事会社「ワグネル」。長年、世界各地で暗躍してきたとされるワグネルとその創設者プリゴジン氏だが、いま表舞台に姿を見せ始めた。暗躍組織が一体なぜなのか考える。

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20 COMMENTS

テレ東BIZ

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intelljp

昔の懲罰部隊みたいな運用。
市街戦とか陣地攻撃のような近接戦闘に投入されてる。
プリゴジンが戦果を誇示してるのは、「社員」の恩赦・減刑を勝ち取る必要があるから。

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QQ

「実はワグネルが全部やってました」とか言ってさっさと終わらせてくれんかなプーチン

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のん

仮にプーチン氏がロシアのトップではなくなったとして、次は誰がトップになるんだろう?と思ったことがあるんですが、プリゴジン氏が後釜に収まるとしたらロクなことにならないだろうという予感しかないですね…。

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エンジェ2ddd88ch

今まで散々ウクライナ国内を掛け回したワグネルおよびプリゴジンという工作員ども

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FF外から失礼するGACKT

懸賞金25万ドルって1億円もいかないのか、意外と安いんやな

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悪者松

フィクション作品にありがちな国軍並みかそれ以上の装備や兵器を持つ民間軍事企業が本当に出てくるとは…
〜囚人兵の中にはメロウリンクみたいな境遇の人もいるのかなぁ….

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hanuman yokohama

囚人部隊が屍を越えて波状攻撃とか、なんだかWW2のソ連軍に先祖返りしたみたいな戦いぶりだよなぁ。

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ぜんちゃん

この前、なんかの記事で「ロシアが核を日本に落とすかもしれない」というのともし落ちたらこうなるという被害予想の地図みたけどバリバリ俺の家やおばあちゃんの家もはいっててなんか急に隣にいるお父さんをみて泣きそうになってきた。戦争が終わることを願う

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近藤雄二

すでに傭兵ではなくワグネル軍という別の軍隊になっているな
ロシア軍の指揮下にない時点でいつクーデターを起こしてもおかしくない

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重野田中

人命軽視の戦い方が続くとなるといくら西側の最新兵器を使ってるウクライナといえど苦しくなってくる。
そうなると、NATOが派兵をせざるを得ない→ロシアが劣勢→ロシアに潰れてほしくない勢力が参戦→第三次世界大戦のシナリオかな…。

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